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ある日突然、ひきつけ(痙攣、発作)を起こしたうちの犬。てんかんじゃないと信じつつ、治療や薬の代わりに栄養(手作りごはん、トッピング、ドッグフード併用)で症状を出ないようにするぞ~! ドッグフードランキング(左下)も、ぜひご協力お願いしますm(_ _)m
二度目の癲癇/ひきつけ/痙攣症状のあと、調べました!!
2011年03月05日 (土) | 編集 |





さて、愛犬のはじめてのてんかん症状のあと、
先代のケースがあったため
二度目のひきつけ(痙攣、癲癇)症状はないだろう、
と、強気に楽観視していました。

ですから、
愛犬のまさかの2度目のけいれん(ひきつけ、てんかん)は、
まさに青天の霹靂でした。

なんとかしなければ、と色々と調べました。

子供の頃から歴代の犬と生活をしてきて
2度もてんかん様症状を起こした子は
今の子が初めて。

参考にさせて(読ませて)いただいたのは
以下の本、サイトなどです。
*読ませていただいた本は左欄にも載せています

すべてを実行したり(実行できたり)、
取り入れさせていただいたり
しているわけではありませんが
ワンちゃんの
痙攣・てんかん・ひきつけ症状を
どうにか治してあげたい
、と私のようにお考えの方のために
ご参考に載せておきます。

須崎恭彦先生の著書、数冊

本村伸子先生の著書、数冊

阿部佐智子さんの著書






愛犬を元気で長生きさせる育て方
米井嘉一(米国抗加齢医学会認定医)先生の著書




新・ペットフ-ドにご用心!
押川亮一氏の著書


あい動物病院の院長先生のHP
 病院のサイトにも、「犬のページ」にも、
 お礼を書き込む場所などがありません。
 とても参考になりました。この場で篤くお礼を申し上げます。 

渡辺動物病院の院長・渡辺直之氏のHP
 同じく、お礼を書き込む場所がありませんでしたので
 この場でお礼を申し上げます。ありがとうございます。

Wikipedia てんかんの項
 執筆いただいたかた、Wikipedia創設者に感謝します。

犬の手作りごはん、参考にした本

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テーマ:お犬様とのドタバタ日記
ジャンル:ペット